こんにちは。
中学生と高校生の男の子二人の母です。
5月に次男が受けた、くもんの高校基礎教材認定テストの結果を先日頂きました。
私のくもんの仕事の際、帰り際に先生から結果と楯を頂きました。
楯があると言うことは、合格です!
本人の言葉通り大丈夫でした。
事前の勉強風景(していない)からは、無理だろう…と思っていたのですが、ぎりぎりの追い込みが良かったのか、受かっていました。
先日馬渕で懇談がありました。
前の記事には書かなかったのですが、校長先生からすすめられたことが一つありました。
それは夏休みのうちに高校教材に取り組んでおいた方が良いということでした。
心の中では、くもんで高校教材やってたけど…と思いましたが…。
先生のお話では、次男に夏休みの間「高校への数学」をやるように声をかけようと思いますとのことでした。
実は、「高校への数学」は上の子が海外の日本人学校に通っていた時に、学校で使っていた教材でした。
だから家に2冊ほどだけあるんだけど~とか、次男が今通っている中学校の先生から何回か借りてきたこともあるんだけど~。
何なら母も次男が中学入学時に1冊買って、次男に渡したんだけど~とか、心の中でいろいろ思いましたが、黙っておきました。
だって、全く手にしなかったのですから…。
塾の先生からすすめられ、半強制的みたいにして下されば、おそらくやるでしょうが、「やった方が良いよ」程度の自主性に任せる形であれば、無理だと思います…。
さて、先生はどんな形で声をかけてくださるのでしょうか?
毎回塾の後に、母は次男に「校長先生から何か言われた?」と聞いていますが、何も言われていないようです。
次男曰く「校長先生、結構忘れっぽい」とのことでした。
忘れられちゃうのかな~?
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